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帯状疱疹、網膜剥離(直前)と不健康まっしぐらな日々ですが、大学時代にラグビーをやっていてついてしまった右肩の亜脱臼癖をこの際手術して治すことにしました。
医学的には「バンカート病変」というものらしく、腕の骨を支えている関節唇という土手の部分が度重なる亜脱臼によって崩れてしまっていて、亜脱臼しやすい状態にあるようです。どれくらい亜脱臼しやすいかというと、ラジオ体操第一・「背伸びの運動」で肩がもっていかれる程度(ノ∀`)

本当はもう少し肩を休ませて様子を見ようと思ったのですが、つい先日、「朝起きたらずれてた」という新境地を開拓するに至り、手術を決心しました。もうこんな肩とはオサラバ!

手術は内視鏡で行うため、回復は早いほうなのですが、1~2週間は腕を固定することになるようです。利き腕だし不便そうだな-・・・。
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